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2011年2月27日 (日)

暖かくなる頃にストーブを考える

11021307twain

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エッセイ」カテゴリの記事

コメント

ぱちぱちという木が燃える音、木の匂い。
そして、揺らぐ炎は、人を飽きさせません。
(薪ストーブはないけど、焚き火がそうだった。)

炎の前に集まる。いいよねぇ。
薪割りが大変だけど、入れてみたい。

投稿: ひでちゃん | 2011年2月27日 (日) 21時10分

先進国では木が増えていますが、
途上国ではさまざまな理由で減る
ばかりです。
いいのか、いかんのか・・・。

投稿: 管理人 | 2011年2月28日 (月) 10時25分

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